いや〜〜長いこと放置ですみません!!
夏はばててて(〃▽〃)て!もう秋だ〜〜これから頑張って
もすこしマメにアップ出来ればいいな。




こんだけ蹴れば
歩けないってことは、あるまい
看護師さんもそう思うようないいキックでしたよ。
息子は2519g未熟児ギリギリでした。
というか体便で減るぶん考えたら未熟児扱いですよね。
産まれたその日は、未熟児のあのキカイが満員で
「活きが良いから、ま、いいか」となったようです。
ですからふっくらした他の赤ちゃんを見ると
うらやましかったし
なにより息子、足が、やせてねじれて、色は青ざめ
皮膚には皺まで寄ってます。
今は「新生児も色々ととのわないとこがあるさ」
と笑い話ですが、当時は「この子の足、おかしい・・・」
「歩けるようになるのだろうか?」と
マジで不安になったりしました。
股関節がソケットの形成不全だったので
要観察になったりしたしね〜〜
今は7歳、足は相変わらずひょろひょろだけど
かけっこはいつも一番だし、ほんとに笑い話です。
いろんな不安を抱えて、たまたまここを読んだベビのママは
だから心配しすぎないでね。
新生児はいろいろ整わない部分を抱えて産まれてきますが
産まれた後でおっつけつじつま合わせていくものです。
足も立たないで産まれる人間の赤ちゃんって、
動物界では「未熟で産まれる」ようなものなんだって。
足の立つ生後一歳くらいで産まれるのが、ほんとなんだって。
でも脳が大きいから、あまり大きくなると母胎に負担が・・・
と言うわけで、未熟で産まれてくる種族なんだそうです。
1歳くらいまではだから、
ほんとならママのお腹の中にいたはずなんだと思って
のんびり見守ってあげてください。
でもって、久々だし押して下さいな♪